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JYJ Avexに勝訴!主文追記。

2013/01/18 / by lovinjj

東京地裁2013年1月18日

主文
1.被告エイベックスは原告C-JeSが日本において被告エイベックスの承諾無く、JYJことキム・ジェジュン、キム・ジュンス、およびパク・ユチョンにコンサート活動を行わせることは日本におけるJYJの独占的なマネジメント業務を遂行する被告エイベックスの権利を侵害する旨を、文書または口頭で第三者に告知、流布してはならない。

2.被告エイベックスは原告C-JeSに対し、金6億6595万7108円、および内金、1411万7108円に対する平成23年8月10日から支払い済みまで、年6分の割合による金、内金5184万円に対する同日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。

3.被告エイベックスは、原告ペクに対し、金100万円およびこれに対する平成23年8月10日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。

4.原告らのその余の請求、およびエイベックスの請求をいずれも棄却する。

5.訴訟費用は全事件を通じ、原告C-JeSに生じた費用の3/5、原告ペクに生じた費用の1/5、および被告相撲協会に生じた費用を被告エイベックスの負担、被告エイベックスに生じた費用の2/5を原告C-JeSの負担、被告エイベックスに生じた費用の1/50を原告ペクの負担とし、その余は各自の負担とする。

6.この判決は2項、および3項に(仮に)執行することができる。

小野様より承諾を得て転記いたしました。
http://onotoshiroudesu.net/archives/22720535.html

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JYJ “勝訴!自由の身” vs日エイベックス “判決に不服!控訴”
2013.01.18 16:36

グループJYJ(キム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンス)が日本エージェンシーエイベックス(AVEX)との長い訴訟の末、勝訴を収めた中エイベックスはこれに対し、控訴の意向を明らかにした。

今日(18日)日本の東京地方裁判所は、日本最大のマネジメント会社であるエイベックスのJYJの日本国内独占マネジメント権を主張するなどの行為をしないことを命令して、JYJの所属事務所であるC-JeSには約6億6千万円(約78億ウォン)の損害賠償金を支給するよう判決を下した。

東京地方裁判所はまた、エイベックスがC-JeS代表の名誉を毀損する事実を告知したと認めて、C-JeS代表の個人に対しても損害賠償金約100万円(約1100万円)を支給するよう判決も一緒に出した。

JYJは韓国で2009年11月、SMの専属契約効力停止仮処分を受けた後、所属事務所シジェスで2010年2月ごろ、エイベックス社と専属契約を締結したが、活動範囲と関連して、双方の意見が対立されると、エイベックスは2010年9月頃一方な通知を使用してC-JeSの代表が暴力団と関係があるという虚偽の主張をしてJYJの日本での活動を一方的に停止しましょう。

するとシジェスはエイベックスの専属契約解約を通知して、日本国内での活動をしようとしたが、エイベックスが自分がJYJの日本国内独占マネジメント権があると主張し、コンサートなどの活動を妨害してきた。

これシジェスが日本の裁判所に妨害行為など禁止と損害賠償などを請求しており、今日上記のような内容の判決を受けることになったのだ。

C-JeSは”日本司法府がエイベックスのJYJの日本国内妨害活動が認められて、これを禁止したことを非常に嬉しく思います”と、今回の判決を契機にJYJの日本での活動を再開することができると予想した。

特にC-JeSは、日本の裁判所がC-JeS代表の名誉毀損に対する損害賠償を認めたということを強調し、このような否定的な公表などを通じて芸能人の自由な活動を妨げるものでは破廉恥なことだと釘を刺した。

しかし、エイベックスは今回の裁判所の決定を不服として上訴の意向を明らかにした。エイベックスは自社のホームページを通じて
“今日、東京地方裁判所で判決(以下”本件判決”)が下された”
“①東京地裁2011年(と)第17612号信用毀損行為の禁止等請求事件”
“②東京地裁2011年(と)第20390号損害賠償請求事件”
“③東京地裁2011年(と)第25447号損害賠償請求事件”
“④東京地裁2012年(と)第8301号損害賠償請求事件”
など4件の訴訟について当社は、判決に不服してすぐに東京高裁に控訴することにした”と伝えた。
一方、JYJは、去る11月、前所属事務所であったSMエンターテイメントの間の専属契約紛争が3年4ヶ月ぶりに両側の合意に仕上げたのに続き今回のエイベックスとの訴訟も勝訴の判決を受けた。

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JYJ “日本のエイベックス相手にした訴訟に勝った”日本でも活動の自由を保証
2013年01月18日15:20:02

男性グループJYJが日本最大の音楽企画会社である”エイベックス”を相手に提起した専属契約不存在などの訴訟で勝ったことが分かった。
JYJマネージメント社シジェスエンターテイメントの関係者は18日”今日の午後2時頃、日本の法律代理人から勝訴したという短い連絡を受けた”とし、”具体的な判決内容と勝訴の内容をまとめて送ることにして、これを待っている”と話した。

JYJのファンたちはすでにオンライン上でお祝いの挨拶を送受信余念がない様子だ。”裁判所は、エイベックスがJYJ側に6億円を支払う必要があり、今後の活動にも塞いではいけないと判決した”という話がファンの間で大きく広がっている。
これに対し、シジェス側は”判決文を受ける前に内容を確認することができない”と話した。

SMと専属紛争に巻き込まれてたJYJは2010年2月、エイベックスと日本での活動に対する専属マネジメント契約を締結し、日本活動を広げる予定だった。
しかし、エイベックス態度が2010年9月転じ、双方間の摩擦が浮上した。当時エイベックスは突然にJYJの関係者たちをめぐる多くの疑惑を問題視し、活動を中断を一方的に発表した。

続いて10月に東方神起とスーパージュニアなどSMエンターテイメント所属歌手たちと手を取り合って活動を支援し始めた。
JYJとエイベックスの法的紛争は、2011年初めから表面化した。
JYJはエイベックスがもはや専属契約を履行しないことに基づいて、日本埼玉などで自主的に日本でのコンサートを進行しよう、エイベックスは、様々な通路で公演を防ぎ、実力阻止に乗り出した。

JYJは、その年の4月、東京地裁に活動妨害禁止仮処分申請と、続いて契約不存在本案訴訟などを提起した後、法律判断を待っていた。

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JYJ、日の活動の道開かれた。18日裁判Avexに勝訴
2013-01-18 15:01:16

JYJの日本での活動が、ついに再開されることになった。
JYJの所属事務所であるC-JeSエンターテイメントによれば、
“18日に日本での裁判でAvexはJYJの日本活動を邪魔してはいけないという判決が出た”と伝えた。

続いて”正確な判決文が届いているように、報道資料を通じて明らかにした”と付け加えた。
JYJは、去る2011年Avexを相手に日本対支持被害をサポートするためのコンサート開催を妨害したという理由、日本で訴訟を提起した。
今回の判決でJYJは人気が高い地域の一つである日本から、近い将来の活動は再開できる見通しだ。

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Avex 控訴するそうです^^;

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