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1集[WWW:Who、When、Why] インタビュー  キム·ジェジュン

2013/10/29 / by lovinjj

セクシーな感性ロッカーキム·ジェジュン。[WWW:Who、When、Why]で私たちのそばに帰ってくる!
演技なら演技、歌なら歌。
何一つ陥ることがないキム·ジェジュンが本来の職業である歌手に戻ってきました。

1月、ソロミニアルバム[I]で初めて大衆にJYJの音楽とは別のロックを披露したキム·ジェジュンが正規1集でカムバックしました。

今回の正規1集[WWW:Who、When、Why]は、ロックをベースに、ハードロック、ソフトロック、パップポンク、バラードなど
多様なジャンルの曲を入れました。

キム·ジェジュンは13曲の収録曲の中の10曲の作詞に参加して、自分が持っている愛の単相をすべて詰め込みました。
キム·ジェジュンの声で伝える愛の物語!次の音楽で今すぐ会ってみてください!

1集WWW
キム·ジェジュン | 2013.10.29
タイトル曲Just Another Girl

 

Interview |キム·ジェジュン

Q. 今回のソロ初の正規アルバムのタイトル[WWW:Who、When、Why]は自分で決めた聞きました、どのような意味ですか?

“誰と、いつ、なぜ”この3つの言葉が私たちの愛を始め、終わる時に必ず一緒にする言葉だと思います。
今回のアルバムでは、収録曲13曲中10曲の作詞に参加したんです、愛に対する僕の哲学を入れました。
愛という共通のテーマのもと様々な音楽ジャンルと声で話を伝えたかったです。

 

Q. 今回のアルバムを聞いてみるとロックはもちろんのこと、パップポンク、
バラードなど多様なジャンルが含まれていたんですが、アルバム紹介お願いします。

 

今回のアルバムには、ロックのジャンルを中心に、ソフトロック、ハードロック、ポップパンク、
バラードなど多様なジャンルの曲が収録されています。
早くて強烈なロック、大衆性のあるエキサイティングなロック、スローテンポの英国感じのロック音楽まで
多様なロックとパプポンク、フォーク寄りの曲、感性バラードなどそれぞれ違った13曲の特性をよく生かすに努力しました。
多様な唱法の使用で聞いてみれば”この声はキム·ジェジュンが合うか?”と感じる曲もあります!

 

Q. タイトル曲 “Just Another Girl” 楽しい曲なのに、歌詞を見ると、悪い男が見えます。
作詞を直接しましたがどうなったのですか?

 

そのとおりですよ。 タイトル曲‘Just Another Girl”は僕が作詞した曲です。
自分を冷静に捨てて行った女性に送る最後のメッセージだと言えます。
男性は本当の愛だと思ったが、女性には簡単な愛だったのです。
他の見方をすれば傷受けた男性が 今後僕の人生のために進もうとする最初のステップだと言えると思います。
突然変わった女性に“You’re just another girl”と少しは怒りを表現している部分がクライマックスですよ^ ^

 

Q. 今回のアルバムのジャケット写真を見るとめちゃくちゃ破格的です。
小物や表情をジェジュンさんの意見が多く反映されたと言っていた、どんな感じを表現したかったのですか?

 

文字通り”枠組み”をぶち壊したかったです。
今 僕が着ているいくつかの偏見と一貫したイメージの枠を脱いで、新しいことをしようとするのです。
良い意味での冒険です。
人間なら持っているような姿、枠にはまらない自由さを表現したかったです。
だから、したいことをすべてしました!
タトゥーペイントもして、時間もたくさんかけて、僕を囲んでいた壁を野球のバットで壊すこともしたんです。
そのためか、表情も良く、動きも整えることがなくて気に入っています。

 

Q. ジャケット撮影ビハインドストーリーお聞かせください!

 

ジャケットの最後にある野球のバットで壁を壊す場面があります。
壁が思ったより丈夫で本当に全力を尽くしてバットを振り回しました。
後には手まで痛いほどだったが中は何かすっきりした感じでした。
後でスタッフ言葉を聞いてみると僕がうまく壊して(?)ストレスがなくなるほどだったといいましたよ^ ^;

 

 

Photo |キム·ジェジュン[WWW]のジャケット撮影現場

Q. 11月2日~3日のソウル公演を皮切りにアジアツアーに突入すると聞いていますが、
今回のアジアツアーでは、どんな舞台を見ることができますか?

 

それはまだ秘密です!僕の収録曲で構成されています。
一緒に呼吸してストレスをいっぱい吹き飛ばして行くことができる情熱的なコンサートになると思います。

 

Q. 別々に公演のために準備することがあるならば何ですか?

 

公演のために準備することは、練習と体力!
僕も新しいアルバムで皆さんに会う時はいつもときめいて震えがあります。
ときめきは維持するものの、緊張とブレを軽減する唯一の方法は、練習でしょう。
多忙なスケジュールにも練習は欠しません。
そして体力!今回のソウル公演を皮切りに、日本とアジア諸国でツアーを続けていくんですが、
そのためには体力備蓄は必須ですよ!
最高のコンディションで会場で会いましょう^ ^

 

Q. これからアジアツアーにとても忙しくなると思いますが、これだけは欠かさないでしなければならない!
と思うことはありますか?

 

すぐにアジアツアーに行く国の言語勉強すること!
簡単な僕の紹介、挨拶など、できるだけ多くの学ぼうとする余裕がない時もあります。
時々韓国語の歌を一緒に歌うファンを見ると、どんなに感謝してもしきれません。不思議でもあって。
僕も熱心に学んで行きますよ!

 

Q. 次の音楽ファンにアルバムを楽しむコメント!お願いします!

 

皆さん!僕の音楽は、まずボリュームを高め、体の緊張をほぐして、リズムに乗りながら聞いてください!
時々部屋で歌をすごく大きくして聞くのもいいと思います。

 

Q. 最後に、今回のアルバムを通じて伝えたかったメッセージがあるなら何ですか?

 

最近最も大切なものを選んだとしたら僕のアルバムだと自信を持って言えるほど、とても気に入るアルバムが出来ました。
僕が望んだとおり僕の枠組みを壊したようです。
[WWW]は、僕に幸せと、勇気と 慰めを与えたアルバムです。
皆さんも同じように感情を補足するようなアルバムになったらと思います。

 

元記事 → http://music.daum.net/musicbar/musicbar/detail?menu_id=5&board_id=4515

訳 Lovin’JJ

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